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ずぶずぶずぶ

沼に落ちる音がする

日々の願望をただ述べる

こんにちは。

廉くん、ストンズ、トラジャの皆様。サマステオーラスおめでとうございます。20回、1日最大3公演。お疲れ様でした。

昨日はさらにバニボの舞台挨拶。そして一週間ちょいしたら、もう「少年たちー危機一髪ー」の初日とか、どんだけ忙しいんだよ君たち!すごいよ!風areに出てたり、エリザやったり、この夏はお仕事づくしですね。どうか体調には気をつけてほしいものです。

私はボチボチ学校が始まっておりますが、6人の忙しさを考えると、自分には「疲れたー」なんていう権利が全くないなと思います。


皆様、いかがお過ごしですか。


今日はタイトル通り、日々の妄想の中で、こうなるといいなぁ、これきになるなぁ、っていう願望をただただ並べたいと思います。一部はめちゃ真面目やし、一部はただのこじらせオタクの戯言です。共感してくださる方がいるかどうかもわかりませんが、行ってみましょう。





高地がダンスレッスンに、北斗がボイトレに通う時間ができれば、SixTONESは鬼に金棒なのになぁ。

みんな、素晴らしい魅力を持っているんです!小クラのDモで、他5人のアンドロイド感に感心していたら、高地くんだけ「あ、人間がいる!」ってなっちゃったのはニヤニヤせざるをえないし、北斗くんの「マロンボイス」は(勝手に名付けました)(何度でも言います)めちゃ色っぽくて独特でしびれるし。

でもやっぱり、いい原石を持っているなら、磨かないなんてもったいない!特に、何かにつけて「生歌か口パクか」論争が増えている今。グループ名に「音色」が入っているんだし、ストンズには、堂々と生歌で美声を披露できるようになってほしいな。ダンスが上手くて、揃っているJrユニットはいくつもあるけど、歌唱力メインで売っているところってあまりないのでは?

もちろん、メンバーそれぞれ、歌も踊りも個人比で格段に良くなっていると思うし、弱点があるとすれば、それは本人が一番わかっていると思う。だからこそ、頑張ってほしい!応援してます!






SixTONESがデビューするなら、レーベルはエーベックスがいい

V6や、タキツバ、キスマイが所属しているレーベルが、エーベックス。タキツバは例外としても、Vさんやキスマイは、どちらかというと「王道のジャニーズらしさ」から少し違った持ち味がある気がします。PVの作りもかっこいいと思う…のは贔屓目かな?とにかく、ストンズの良さは、ジャニーズ直営のレーベルじゃなくて、外部の大手レーベルでこそ、引き出せる気がする。それに、Vさんと同じレーベルならコラボしてくださる可能性が0.001%高まるかもしれないし!

とにかくV6とストンズさん、もっと絡んでくれないかしら。

三宅の健くんが滝沢歌舞伎でジェシーや大我と共演したことで、ようやくできたV6とストンズのつながり。健くんがストンズのジャニーズ銀座を観劇し、愛のあるダメ出しをしてくれたというエピが俺得すぎて悶える。ここらへんのエピソードもっとください。





いっそストンズがV6コンのバックにつく事も…

まぁ〜〜これはかなり難しいかと思ったりもするけど...

というのも、Vさんはこの10年以上、あえてJrをバックにつけず、6人だけで勝負する演出法を採用しており、それが、ある意味V6コンのカラーになっているからです。(トニコン、カミコンは例外だけど、だいたいは外部のダンサーさんがついている印象。)

ただ、Vさんの年齢を考えると、無理せずに、100%のパフォーマンスを続けられるなら、バックダンサーを復活させるのも手だと思うのです。最近のJrは実力もしっかり伴っているメンツが揃っていますし。



いっそストンズとスノーマンの12人でバックをすればいいんだ。(まぁ、その場合は佐久間くんは大喜びでしょうね笑)

でもこれって、すごい意味があることだと思う。



というのも、V6はジャニーズの歴史の中で、
6人でデビューして、現役で6人でいつづけている唯一のグループだから。




SMAPも、KAT-TUNも、人数が減った上に、解散発表が出たり、休止状態だったり。NEWSも、しばらく6人だった時期があったけど、4人になったし。Jrのユニットの、キンプリも、今はMr.KINGとPrinceに分裂したし。

そんな中、6人組のJrユニットとしてしのぎを削るストとスノが、V6から学ぶことってめちゃくちゃたくさんあるんじゃないかと思うのです。「6人」の関係性や、「6人」のグループづくりって、他の人数のグループとはやっぱり違うところあると思う。


Vさんの綺麗なフォーメーションチェンジ、細かい振りまでこだわって揃える技術、それに美しいハーモニーまで。一回見学に来るだけじゃわからないところを、同じ舞台に立つことで、どんどん受け継いでくれたらいいのになぁ。

それに、Vさんも普段はJrとあまり絡まないから、新鮮なコンサートになるかもしれない。スノーマンは特にアクロバットが強いから、VさんがBe Yourself歌って、間奏のアクロバットはスノが担当すればいいんだ!ストンズは歌もうまいから、バックシンガーもできますよ〜!いかがでしょう!健くん!





脈絡もなく、突然くだらない願望ですが、北斗くんとどう森の通信がしたい。(無理です)

別に、現実世界での北斗くんのプライベートとか、お家がどこにあるかは全っ然興味ないけど、どう森の北斗くんのお家はめちゃくちゃお邪魔したい。インテリアとか結構凝っているのかしら。拡張はどこまで進んでいるんだろう。化石掘り当てたら、博物館に「きぞうする」派かなたぬきちに売りさばく派かな。なんの木が生えてるんだろう(ちなみに私はみかんの木です)(誰も聞いてない)





北斗くんが初めて見た「水曜どうでしょう」は、どの企画の放送回だったのかが気になりすぎる。

ちなみに私はベトナム原付縦断企画を機内上映で観たクチです。(誰も聞いてない)

念のために、「水曜どうでしょう」とは、今や国民的大スター、大泉洋さんが、北海道の素人学生だった時代から出演しているバラエティ番組です。というか、爆笑珍道中のドキュメンタリーといった方が正しいか。とにかく、この番組から、大泉さんとか、下町ロケットに出てた安田顕さんとかっていう、北海道の俳優陣が有名になったんですね。

北斗君は、水曜どうでしょうを見て以来、大泉君と安田君が大好きになったそうで、そこから、二人が所属するTEAM NACSのファンになったのだとか。ドル誌で何回かリスペクト発言していて、私も演劇好きだから、これを知った時はめちゃ嬉しい、というか、「北斗君!すごいピンポイントでいい趣味してる!」と思いました。



っていうか北斗君のナックス愛、もっと広く知れ渡るべし!

ドル誌にも、いつも「近況報告」の部分にちょこっとしか載ってないの悲しい。もっと深く知りたい!北斗君のナックス愛特集に10ページ割いてくれる出版社はどこにありますか!?(誰得だし)(俺得だ)

芸能界の帝王、キラキラのジャニーズと、北のドリフと呼ばれる実力派演劇集団TEAM NACS。この両極端なグループを両方好きな人って、結構いるはずなのです(私調べ)。V6とナックスの兼担の人のブログを、幾つか見つけたことありますしね。

その方々に、ジャニーズとナックスをつなぐ希望の星松村北斗の存在を知らしめたい!あわよくば北斗担になってくれ!

さらにあわよくば、TEAM NACSと共演したいという北斗くんの夢を叶えてあげたい。まずはメンバーの誰かとドラマ共演だな。そこで気に入られてナックスの公演に参加!っていう流れがいいなぁ。森崎リーダーの脚本作品がいいなぁ〜!例えば、だけど、Warrior*1が再演されたら、安田家康の息子の役とか似合いそう。切ない役ではあるけど。


最後に、映画「バニラボーイ」の成功をこころより祈っています。公開は9月3日です。

www.youtube.com
香港からは見に行けませんが、日本にいる非オタ友達にはがっつり宣伝しました。大ヒットは難しいかもしれないけど、期待以上の結果が出せれば、今後のドラマ・映画出演のチャンスや、ストンズ全員での映画もできるかもしれない!次につながるといいですね。

*1:2013年に上演された戦国物。織田信長の天下とりから、本能寺の変に至るまでを独自の解釈で描いた以外と骨太な作品。「戦士」という意味の"Warrior"と、「うぉりゃぁぁぁぁぁ!」っていう掛け声の音が重なるというかっこいいタイトル。