2017年、SixTONES勝負の年

こんにちは。

Jr祭り、たまアリの譲が多めでちょっと心配ですね。
ってかそりゃあ当選祭りでしょうよ!

サプライズは嬉しいにしても日程キッツキツすぎな?

とにかく横アリでは他担さんからもストがかっこよかったという感想が上がってきていて嬉しい限りですね。
すごく誇らしくなります。

自軍めっちゃやばいっしょ!!!



で、本題です。

2017年。

ジャニアイ後半戦。東西SHOW合戦。Jr祭りと。
幸先のいいスタートを切ったSixTONES

でも私は、SixTONESSixTONESファンの勝負はここからだと思う。

今までも「デビューしてほしい!」「いや、もう既にデビューしてるっしょw」みたいには散々言われてきたストンズだけど、

断言したい。
今年こそ、SixTONESがデビューするのに一番最適な年です。
SixTONESデビューに向けて、波風を立てるべきは今なんじゃないですか?



なぜ、今。

大きな理由は
最年少の森本慎太郎が成人するから。

ストンズが流れを汲んでいると言われるKAT-TUNとKis-my-ft2。
私生活もやんちゃそうな大人Jrグループはだいたい、メンバー全員が成人した段階でデビューしています。

ストンズも諸事情あるメンバー揃いなので(笑)*1
なぜ、バカレアで人気の絶頂にあったのにデビューできなかったのか、を考える時に
「メンバーの成人を待っていたから」これは大いにあり得ると思う。

それはいいんですよ!
デビュー祝いでみんなで飲みに行ってくれる図を想像するとめっちゃ萌えるし!(そこか)



もう一つの理由は、
WESTのCDデビューから三年。
そろそろJrからデビューさせる時期にきているはずだから。

もちろん、去年の騒動があってから事務所もてんてこ舞いでしょう。
ブランドイメージも前に比べたら落ちている。
でも、少年の成長は待ってくれません。

はいじぇだけでなく、東京B少年が爆上げされてきている。
正直に言おう、あの子たちはめっちゃかっこよく成長すると思う。
世代交代の波はそこまで来ている。
ここで抜け出さないと、競争はさらにシビアになる。


そして紛れもなく:
今のストンズはめっちゃ強いから!!!
完成度、勢い、グループとしての存在感、どれを取ってもAmazing!!!!!!
たまアリのレポ読んでても、風向きがこっちに来てるなと思いたい。
逆に、今を逃したら…!!!





ストンズの初夏の予定は未だ空白のままです。
キスマイのバックが濃厚だけど、必ずしもそうとは限らない。
いっそ、バックについてくれた方が、キスマイ担の方にストンズを知ってもらえるチャンスかもしれない。

そして、夏、秋。
テレ朝の夏はどうなるのか。「少年たち」をやっていた時期はどうなるのか。
ここの辺りが勝負だと思います。



ストがかつんとキスマイと決定的に違うのは、
ライバルGの数だと思う。
かつんはとにかくアンタッチャブルな不動の人気、
キスマイは他にちびJrグループ(Sixちびtonesの面々とか)もいたけど、
同年代ライバルはエビくらい。
今はグループ乱立時代で、ファンの数も分散してしまっている。

確かにストンズよりも人気があるユニットもある。
ただ、ストンズの持ち味は、そういう人気王道アイドルユニットと正反対なので、
そもそもターゲットのファン層が違う。
いっそ、ストとキング(&プリンス?)同時デビューとかどうっすか?
In my black or white, which do you like?じゃないけど、
ストが黒いゴツい衣装着てて、キンプリが白い天使みたいな衣装着て、
正反対のグループ同時デビュー!みたいなセンセーショナルなの良くない?


話があっちこっち行きましたが、とにかく、
ストンズをデビューさせるには、どうしたらいいか。
茶の間でも、現場担でも、できることは多々あるはず。
「自軍デビューしてるわ」と満足げに語ることはできる。
でも、雑誌のハガキなり、少クラ感想メールなり、各番組の要望なり、ジャニショ写真なり、
データや数字で事務所に知らしめましょうよ!
今こそアクションを起こすべき時じゃないだろうか!!!

今特にイチオシすべきはMステとテレ東の新音楽番組かな?
とにかく地上波の効果はすごいから!

そしてうざったがられても、友人知人を沼へ誘うという地道な活動も、
すごく大事。
一人、一人とファンを増やして、大きな波を起こしたいな。

最後に、6人も、ここで気を緩ませず引き続きAmazing!!!!!!でいてくれたらと思います。


「お前ら絶対裏切らないから」と誓ってくれたストンズ。
彼らの決意を、私たちが裏切ることのないように。
6人が輝ける未来にいたいから。

自分のお尻を叩く意味でも、このブログを書きました。
私、地道に応援頑張ります。

*1:ここに(笑)を書けるくらいに堂々とあってほしい